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二人きりだからこその空間

基本的に風俗は女の子と二人きりの空間になるじゃないですか。そこに大きな魅力が隠されているよなって思うんですよね。二人きりということは、誰にも自分の姿を見られていないんです。自分の姿を見れるのは本当の風俗嬢だけなんです。だからこそ、いつもとは違って人の目を気にすることなく、自分の楽しみたいように楽しめるんじゃないかなって思うんですよね。特に自分は人の目を気にしてしまいがちなタイプなので、ほかの水商売ではどうしても他人の視線が気になってしまうんです。テーブルでは二人きりでも、隣のテーブルには普通に他の人だっているじゃないですか。それだとどうしても気になってしまうんですけど、風俗の場合には確実に二人きりなんです。二人きりで、さらにはほかのだれにも邪魔されない空間となっているからこそ、自分の思い通りの時間を過ごすことが出来るんじゃないかなって思うんですよね。その時間を楽しめるのが何よりも楽しいのもあります。

唯一無二の存在かなと思う

いつも指名しているAちゃんは、自分にとって唯一無二の風俗嬢かなって思っているんです。彼女は何となくお店に行った時にパネルを見て指名したのが最初でしたね。それ以降、風俗を利用する時には彼女の出勤日なのかどうかを確認するようになりました。彼女が出勤ではない時には風俗そのものを諦めるくらい、今は彼女の存在がとても大きくなっているんです。その理由は彼女と馬が合うんでしょうね。話している際もお互いそんなに気を使うでもなく、何となく過ごしているだけなのに楽しい気持ちになれるんですよ。風俗嬢に対してこういった気持ちになることってそうそうないんですよね。だから自分でも彼女に相当心を開いているんじゃないかなって思っているんです。むしろ彼女のおかげでこうして自分自身、いろいろとリラックスしたり出来るので、彼女は自分にとって風俗嬢と言う言葉以上の存在を持つほど大きな存在なのかなって思っています。助けられていることも多いですし。

[ 2017-01-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談